こんばんは、達人です。
昨日のカウンセリング?レポートは股・・・
又、後日書き込みますね。
17歳との恋愛と36歳のエッチテク 第一編出会いの話をすると、身元がばれるのでやめておきます。17歳といえば高校生・・・正直、まったくその気はなかった。
初めて会ったときから、かわいい子って思いはあったけど、
好きになるとは思っていなかった。(会った時は16歳だった。)
性に興味があるし、付き合っていた彼とのことなどいろいろ相談されて
彼女のことを理解してきた頃のことだった。
彼女はもちろん処女でした。
自分で一線は守っているらしく、
でも、1人エッチはしたことあるのも知っていた。
ちょうどそのころ僕は、風俗にも行かなくなって一年がきたころで、
少女から大人になろうとしている時期の彼女に時々僕は、
ドキっとすることもあったし、
無邪気な子供のようなところもあろ彼女の
そのギャップに惑わされていた。
だんだん、お互いに異性を感じるようにもなり、
まずいなって思うような雰囲気がだんだん増えてきて、
それを僕は避けていた。
それから1ヶ月かたったとき、彼女に興味を持っている男の存在を
知ったのが僕の心の扉をたたいたことになった。
悪魔の心がささやいた・・・『お互いに好きになりかけているのに、それでいいのか?
あいつに初めての男をゆずるのか?
最初に嫌な思いをしたらSEXがきらいになるぞ・・・
すばらしいSEXを教えてやるのも親切だぞ・・・』そうして、悪魔のささやきが扉の鍵を開け、
心の扉を全開にしてしまったのです。
それから電話をして、理由をつけて彼女と約束をした。
会って話していると、タッチ差であいつも誘ってきたらしい・・・
それが心の背中を強く押したことになった。しかし、もう1人の自分がささやく。
手を出してはだめだ・・・つづく・・・・
テーマ : えっちなこと - ジャンル : 恋愛
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